

真如苑 救援ボランティア
台風、地震などの災害にあたって、床下堆積土除去や家屋清掃、野外炊き出しなどの救援ボランティアを行っています。
クリーン多摩川
総本部からほど近い多摩川の清掃には、毎回何百人もの信徒がボランティアで参加しています。
1995年の阪神淡路大震災をきっかけに、真如苑救援ボランティア Shinnyo-en Relief Volunteers(SeRV)は組織され、のべ約11,330人のボランティアが7ヶ月にわたり活動しました。その後、ナホトカ号重油流出事故、有珠山三宅島噴火をはじめ、台風、地震などの災害にあたって、床下堆積土除去や家屋清掃、野外炊き出しなどの救援をつづけています。
http://relief-volunteers.jp/
サーブと同様に、1995年の阪神淡路大震災を機に、被災者、特に仮設住宅に住む独居高齢者を精神面からサポートする目的で結成されました。地元の社会福祉協議会やボランティアセンターと連携を保ち、「心のケア」の一助となるべく訪問活動をつづけました。仮設住宅がなくなった現在も訪問場所を復興住宅に移して、神戸、東京、新潟でつづけられています。
http://www.univers.or.jp
紛争地域、被災地のなかには、一刻も早い支援が必要でありながら、一般市民がボランティアに向かうことが難しい場所も数多くあります。真如苑では、国連団体、NGO団体、市民団体と連携して、世界各地で求められている援助の形を定期的に学ぶとともに、緊急支援・復興支援など、さまざまな団体を通して行っています。
国連児童基金(ユニセフ、UNICEF)、国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)、国連世界食糧計画(WFP)、世界保健機関(WHO)、日本赤十字社、家族計画国際協力財団(ジョイセフ、JOICFP)、難民支援協会、など











































