6月28日、難民研究フォーラムと共催で「第13回若手難民研究者奨励賞」の授賞式を開催しました。受賞者3名に奨励金として30万円と賞状が授与されました。
社会貢献活動K'MoPAは 6月5日から15日まで韓国10か所で開催された「2025 DAEJEON PHOTO(テジョン国際写真フェスティバル)」に、収蔵作家8名の作品を展示し、現地メディアにも取り上げられました。
社会貢献活動
日本赤十字社近畿ブロックの大規模訓練「日本十字社近畿ブロック 合同災害救護訓練」の会場として悠音精舎と隣接するゆう体育館を提供しました。
2025年度の「多摩地域市民活動公募助成」、「自立援助ホーム支援助成」の助成団体が決定し、助成金贈呈式と意見交換会を実施しました。
社会貢献活動
ミャンマー中部で発生したマグニチュード7.7の大地震により甚大な被害が生じたため、真如苑タイは4月30日にタイ赤十字社に10万バーツ(約40万円)を寄付しました。
社会貢献活動ロシアによる侵攻で困難な状況に身を置くウクライナの人々を支援する2団体に対し、人道支援の一環として3月末までに計200万円を寄付しました。各団体の活動資金として活用されます。
社会貢献活動
山林火災で甚大な被害が発生したことを受け3月21日、大船渡市役所にて渕上清大船渡市長に災害見舞金1000万円を贈呈しました。
社会貢献活動岩手県大船渡市の山林火災により大きな被害が発生していることを受け、3月7日、総額2000万円の拠出を決定。
社会貢献活動国際支援活動の一環として、紛争や貧困などにより困難な境遇に置かれている若者や子どもたちを支援する4団体に対し、2月末に総額550万円を助成しました。
社会貢献活動
真如苑救援ボランティアSeRV(サーブ)は現在も、能登半島地震および豪雨の被災地域で支援活動を継続しています。
社会貢献活動